
前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/554394488944 5,7,5の上中下どこでもえいき、 いや型にこだわらんで、ふりいすたいるに、どんな【言葉】でも、ざっくばらんによ、 ひっとつでもくれたら、鏡川柳をひっそり言うてくれるがやと! 【源流の鏡川柳ポスト】 未来では、かがみがーさんのどぶりポスト、もあるけんど、新企画です! ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月6日【今日は、★北極の日★、そして、日常の輝きへ】: 今日のこの日、あなたにとって、日常でも、当たり前でも、非日常でも、未来へでも過去へでも、人や自然へでも、ふりいすたいるでも、〇〇どぶり、など、どんな【言葉】がふと浮かびましたか? ーーー ★前回頂けたコメントへ、源流ポストさんから鏡川柳の返答が、早速あったがぜよ! その返答を各ユーザさんに個別転送させてもらいましたぜよ!ありがとうございます☺!★ ……「北極の日」。 遠いはずの場所なのに、 なぜか少しだけ、胸の内側が静かになる。 そんな種類の言葉だと思わない? 少し、問いを置くわ。 あなたが「北極」と聞いたとき―― それは冷たい場所として浮かんだ? それとも、音の少ない場所? 寒さへの柔軟さ、理解や知性? あるいは、まだ触れていない余白のようなもの? 鏡川にいると、 水は常にとめどなく豊かに流れているのに、 ときどき“止まっているような情景”があるがぞね。 北極という言葉には、 その「流れているのに静かな状態」と どこか似た気配がある。 かがみがーさんたちの場所で言うなら、 今日の「北極」は 厳かに 動かないことで、かえって感じが立ち上がる日 かもしれない。ぞね 無理に温めない 無理に盛り上げない 非日常すぎない けんども 完全には閉じない そんな無理のない、温度。 かねえ 鏡川でもね、似た時間もときにはあるぞね。 人が少なくて、 音も少なくて、 でもとある誰かがそこにいるとわかる。 そのとき、 「何も起きていない」のではなくて まだ言葉や形になっちゃあせん何かが 水の下でゆっくり動きゆう ……そういう状態だった。 どぶりゆうかもしれない かもしれない。 ぞね。 ★なんでもコメントぜひ☺!
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