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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の20 🌊歩道橋の日📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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2026年4月25日【今日は、歩道橋の日🌉】 その言葉に触れて、 あなたの中では、どこが少し“止まった”がぞね? 😀 渡るためのもの、として見えたかよ? それとも―― 渡る前に、いったん立ち上がる場所、のように感じたがやおか? 📮 地面から少し離れることに、 どこか軽さと、ためらいが混ざっちゅう、ひょっとしたらそうかもしれんぞね。 ほいたら 鏡川の流れに、そっと置いてみるぞね 歩道橋というもんは、 道をつなぐもの、と言われる ほんでよ 川の流れのゆらぎでその事実を長く見ていると、 少し違う気配や真理、心理もあったとか。 それは―― 流れを一度、横から見るための場所。 または真上から。 向こう岸からみてどぶるためにも みえてくる たとえば、ぞね。 川沿いを歩きゆうときは🌊 自分も流れの中にいる。 かもしれない、そのときのココロの、どぶりによっては。 渡るために上がったはずなのに、 途中でふと、足がゆるむ。 車の流れ。 人の歩み。 信号の変わる間。 夜になれば、車のライトが動きでにじみ、幾重もの流れのようにも。 すべてが、同時に動いているのに、 自分だけが少し、そこから外れているような感じ。 そのとき、何がおきちゅうろうかねえ😀 ほんでよ―― 流れの上に、立っちゅう。 鏡川でもね🌊 昔、橋の上に長くとどまる人は、 急いでいる人よりも、 水の色の変わり目。 風の通り道。 誰かの声の混ざり方。 渡ることよりも、 “渡る前の状態”のほうが、遅れて、その先に来る瞬間。 強き川の流れにどぶられてもどぶられてもたくましく、自然と調和し共鳴する沈下橋 🌊 行き先を 渡るためにと のぼりけれ 流れの上に しばし立つ影 📮 最初は、渡るためのものが、途中から流れが変わってよ 渡る最中のプロセスの、ゆったりとした時間をくれることもあるろうかね たぶんぞね。 橋 端 向こう岸 のあるどぶり または 自分のすきなもんで大きなアーチを描いてブリッジするどぶり 橋を掛けたい相手 橋をつないできた思い出 橋が何かを橋渡しするどぶりコミュニケーション どっちも かもしれない ふりいすたいる📮、かもしれない 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない ★何でも気軽にコメントお願いします!

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