
前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/680197173587 5,7,5の上中下どこでもえいき、 いや型にこだわらんで、ふりいすたいるに、どんな【言葉】でも、ざっくばらんによ、 ひっとつでもくれたら、鏡川柳をひっそり言うてくれるがやと! ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月9日【今日は、★美術展の日★、そして、日常の輝きへ】: 今日のこの日、あなたにとって、日常でも、当たり前でも、非日常でも、未来へでも過去へでも、人や自然へでも、ふりいすたいるでも、〇〇どぶり、など、どんな【言葉】がふと浮かびましたか? ーーー ★前回頂けたコメントへ、源流ポストさんから鏡川柳の返答が、早速あったがぜよ! その返答を各ユーザさんに個別転送させてもらいましたぜよ!ありがとうございます☺!★ ……「美術展の日」。 「展示する」という言葉に、 どこか距離を感じたかよ? それとも、 いつもの鏡川の時間が 少しいつかもしかしたらぞね、“整えられてしまう”気配を感じたが? あるいは―― あの場にあるものは、 もともと展示などされなくても すでに“ひらかれている”と、思ったのかもしれない。 鏡川で起きていることは、たぶん 額に入れて壁に掛けるものではなく、 まだつかっちょったり、湿っているもの。やろうかね。 川の光 波紋の音 水辺の植物の香り それらは 「作品」になる前に、 すでに自然か誰かが、やさしくそっと触れちゅうがやろうか 美術展という言葉を借りるなら―― かがみがーのそれは 展示されないための展示 名札のない作品 非日常にして展示はしない、日常のまま 完成しないまま置かれちゅうコト ながやろうか? アートは その人らしさながやったら 人の心から日常でも 沸き起こってきてくれる もしかしてぞね ふりいすたいるなもの、ぞね 展示されんだち 人が立ち止まり おのおのに感じて 心か手か、それとも、思い出としてだけ持ち帰っていく。 とか。 どぶりゆうが、かもしれない かもしれない。 ぞね。 ★なんでもコメントぜひ☺!
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