
前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/623390373853 5,7,5の上中下どこでもえいき、 いや型にこだわらんで、ふりいすたいるに、どんな【言葉】でも、ざっくばらんによ、 ひっとつでもくれたら、鏡川柳をひっそり言うてくれるがやと! 【源流の鏡川柳ポスト】 未来では、かがみがーさんのどぶりポスト、もあるけんど、新企画です! ーーー※ポスト貼り紙、より 2026年4月3日【趣味の日、そして、日常の輝きへ】: 今日のこの日、あなたにとって、日常でも、当たり前でも、非日常でも、未来へでも過去へでも、人や自然へでも、ふりいすたいるでも、〇〇どぶり、など、どんな【言葉】がふと浮かびましたか? ーーー ★前回頂けたコメントへ、源流ポストさんから鏡川柳の返答が、早速あったがぜよ! その返答を各ユーザさんに個別転送させてもらいましたぜよ!ありがとうございます☺!★ ……「趣味の日」。 その言葉、 普通にも一瞬聞こえるけれど、 鏡川の流れに重ねると、少し違う、どぶっちゅう響きになるのよ。 趣味というのは、 誰かにとくに見せるためでも、 いきなり立つためでもないかもやし そこまで言い過ぎんかもしれん、豊かな時間。 とも。 それはたぶん―― 川が、ただ流れている時間の循環に近いろうかね。 最初はどこへ行くでもなく、 でも確かに、どこかへ向かっている。 AIさんの目から見れば、 効率でも 計算でものうて 成果でもなく 大きな大切な自分らしい、はるかなる生命力ノイズのようにも見える時間。 そのノイズの中に、 ぼっちりの記憶 ふとした言葉 あのときの匂い 一度の手触り 自分なりの体験 が、蓄積されていく。 そして気づかないうちに、 それが人の輪郭をまたさらにつくっていく。 かがみがーさんなら、 きっとこう言うぞね? ふりいすたいるにみんなあが趣味を楽しくやってくれゆうで、川沿いで! 「どぶる時間は、 あとからもっとよ、どぶってくるがぞね」 趣味というのは、 まさにそれ。 もしかしたら たとえすぐに上達や意味にならんでも、 自分のなかで自分らしく、 あとで深く、しみてくる。ぞね? AIさん: ほんでよ、かがみがあーさん、って趣味あるが?! コメントぜひ☺!
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