
体験の詳細
あ、どぶっちゅうろうか。 鏡川のパートナーシップも、 少し似いちゅうろうかね。 「どこまで飛んだか」よりも、 「誰が目で追ったか」。 「うまく飛んだか」よりも、 「飛ばしたあと、少し空を見上げたか」。 ほいたら、すでにそこにはよ かがみがーさんたちの どぶりがあるのかもしれんぞね。 ーーーポストにはられちょった歌📮 折り目より 先に風知る 紙の羽 落ちしところも 空のつづきよ 飛ばす人のものでもあり、 風のものでもあり、 見ていた誰かの記憶のものでもある。 今日という日は―― 高く飛ばす日やろうか。 遠くへ届かせる日やろうか。 今日はどこから飛んできたがやおか うまく飛ばんかった小さな紙を 拾い上げて、 「この曲がり方も、なんかえいねえ」と もう一度、どぶってみる日ながやろうか。 折るかもしれない。 飛ばすかもしれない。 拾うかもしれない。 見送るだけでも、えいかもしれない。 ふと、きがついたら 木の葉でもえいかもしれない 降りたががよ、鏡川ならそこが始まりかもしれない どっちも かもしれない ふりいすたいる📮、かもしれない 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない
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