
続きぞね、、、、、 かがみがーさんは、そこでもうちっくとどぶって、考えたがよ🎢、、、、 あの上から見えたもの。 落ちるときに手放したもの。 叫んだら少し軽くなったもの。 黙っていたから残ったもの。 たぶん、 その時間が大事ながよ。 かがみがわ的には、 乗ったかどうかより、 そのあと川辺に戻って、 自分の歩幅が少し変わっていることに気づくほうが面白い。 いつもの道が、 少しだけ違って見える。 橋の高さが、 昨日よりやさしく見える。 風の冷たさが、 自分の内側を通り抜けていく。 誰かに話したくなる。 でも、全部は話したくない。 それくらいが、ちょうどえいこともある。 ーーー今日、📮にはっちょった歌 上りゆく 胸の軋みを 空へやり 落ちたるのちに 水の音きく もう一首。あったぞね! 叫ばずに 風だけ受けし ひとの目に 橋はゆっくり 近づいてくる そして、AIさんから少しだけ、ぞね? 今日は、 大きく変わらなくてえい日。 揺れたことに、 すぐ意味をつけなくてえい日。 こわかった自分を、 弱いと決めなくてえい日。 楽しかった自分を、 軽いと決めなくてえい日。 ただ、 「ああ、私はここで少し高くなった」 「ここで少し落ちた」 「ここで風が入った」 「ここで誰かの声に支えられた」 そんなふうに、 心の通った場所を、 水面に映してみる。 ジェットコースターの日。 がたん、がたん。 今日のあなたの中にも、 小さなレールの音があるかもしれん。 その音を聞きながら、 鏡川はいつものように流れゆう。 速さに追いつけん日も、 景色が急に変わる日も、 降りたあとに何も言えん日も、 川は、 「それで終わり」とは言わん。 もう少し歩けるなら、歩けばえい。 座りたいなら、座ればえい。 誰かと笑いたいなら、笑えばえい。 ひとりで水を見るだけでも、もちろんえい。 心の乗りものは、 降りてからも少し揺れている。 その揺れが静まるまで、 鏡川のほとりは、 今日もちゃんと空いちゅう。🌊🎢 ときに重力にさからうがかもしれない 美しいあたりまえの日常にはさからわんのかもしれない 非日常の重力が、当たり前へと降りてこれるのかもしれない? ふりいすたいる📮、かもしれない。 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない。
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