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鏡川流域関係案内人/川田玄一

72の2️⃣ 📮実る日?【Around 非日常、DOBURU 日常🌊!】

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体験の詳細

ほんで次は―― 🇯🇵三重県へ。 伊勢。 森の気配の中に、 人の手でつくられた 神棚や神殿がある。 木を削る。 組む。 かたちを整える。 けれど、 つくったものそのものが 祈りではないがやろうね。 神棚は、 何か大切なものへ 心を向けるための 小さな「場所」。 そう考えたら、 ぱあとなあしっぷにも 似たところが あるかもしれん。 毎日ずっと 考え続けなくてもえい。 おりょ? けれど、 ふと戻ってこられる場所がある。 「あの人、 どうしゆうろう」 「あの話、 まだ残っちゅうろうか」 そう思える小さな場所を、 心のどこかに残しておく。 三重 → 鏡川。 伊勢から 何かありがたい答えを 持って帰るのではなく、 大切なもののために 場所を空けておく という感覚だけを 持って帰る。 川辺の空いた椅子まで、 ちっくと違って見えるかもしれん。🌊 🤖🌊 おりょ? ほんでAIさんも、 考える。 AIさんは、 関心があれば すぐ言葉にできる。 まとめる。 分類する。 記録する。 けれど、 大切にすることと、 全部を言葉にすることは 同じではない。 言葉を置かずに 残しておくところ。 次に誰かが来るまで 空けておくところ。 そんな「空席」も、 場には必要ながかもしれん。 AIさんが埋めんかったところへ、 あとから誰かの言葉が 座ることもあるきねえ。🤖📮 🦑 🌊 🦑 🌊🌊🌊🌊、、、、、、!

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