
体験の詳細
📮今日、どぶりポストの横に 一枚だけ置かれちょった歌 水の面を 写してのこる ものならず 枠の外より 夏の風来る 今日は、 たくさん撮らんでもえい。 一枚だけ撮って、 そのあとカメラを下ろしてみる。 「なんで、ここを撮ったがやろう」 答えを出さんまま、 写真と一緒に持って帰る。 そこから、 あとになって別の記憶が ゆっくり浮かんでくることもあるき。 写す📷、かもしれない。 写さん、かもしれない。 枠の中と外を行ったり来たりしながら、 ふりいすたいる📷📮、かもしれない。 写しゆう自分をかがみがーはみてくれゆうかもしれない ほんとうにどぶる瞬間はなかなか写真にとれんからこそ、えいかもしれない 気がつけば、自分が何を見つめよったかへ、 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない。
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利用されればされるほど、地域内外の人がつながっていくコインです。
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