
前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/150593682708 5,7,5の上中下どこでもえいき、 いや型にこだわらんで、ふりいすたいるに、どんな【言葉】でも、ざっくばらんによ、 ひっとつでもくれたら、鏡川柳をひっそり言うてくれるがやと! ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月9日【今日は、★教科書の日★、そして、日常の輝きへ】: 今日のこの日、あなたにとって、日常でも、当たり前でも、非日常でも、未来へでも過去へでも、人や自然へでも、ふりいすたいるでも、〇〇どぶり、など、どんな【言葉】がふと浮かびましたか? ーーー ★前回頂けたコメントへ、源流ポストさんから鏡川柳の返答が、早速あったがぜよ! その返答を各ユーザさんに個別転送させてもらいましたぜよ!ありがとうございます☺!★ ……「教科書の日」。 少しだけ、立ち止まる響きがある。 「教えるための書」なのに、 ここではどうも、他にも、感覚がする。 もしかしてぞね あなたが感じちゅうがって 正しさの並んだページではなく 読み終わるための枠組みでもなく その場に流れている“空気のお手本”のようなもの。 そうかも、ぞね。 教科書の日でも 誰も直接や無理には 答えとか正確まで教えない。 ということもあるがぞね。 ほんでぞね―― 何かを「ちっくと、知った」感じが特に残る 誰かといた時間が、あとで意味を持ち始める 言葉にしなかったことが、いちばん深く残る そんな学び方。 答えとは違う、誰かが初めてやってもえい、そんな、どぶり かがみがーでは、あるのかもしれんねえ。 「まだ教科書になっていないもの、のせんで誰かと話すこと、教科書にのせたい輝き」 「何を学ぶか」とかではのうて 「何がまだ大事なあなたの言葉になっていないか、誰もしらん好奇心から、か」 に、耳を澄ます日なのかもしれんろうかねえ。 そうやって、 教え合って、気づき合って、とか、ぞね。 今日もまたワクワクと どぶりゆうが、かもしれない かもしれない。 ぞね。 ★なんでもコメントぜひ☺!
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