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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の10 🌊新企画ながぜよっ!📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月12日【今日は、★世界宇宙飛行の日★、そして、日常の輝きへ】: ーーー ★前回頂けたコメントへ鏡川柳送りましたぜよ!★ まだまだコメントくださいませー☺! ……「世界宇宙飛行の日」。 「偉大なる記念日」として捉えたのか、 それとも 鏡川の流れの中に ふと混ざり込んできた 異質な、、または新時代の気配として感じたのかしら。 少し、揺れを置いてみるぞね。 宇宙という言葉に触れたとき、 広がりを感じた? 距離の遠さを感じた? それとも 人がそこへ行こうとした「衝動」に触れた? たとえば、ぞね 鏡川は、流れるもの。 宇宙は、広がるもの。 この二つが出会うとき、 どちらが心で、先に動いたのか。 かつて川のそばでも。 古代、人は火を囲み、食料を茹でながら、つつきながら、 とても小さな場所に集まっているのに―― 話はいつの間にか どこまでも遠くへ行ってしまう。 はるかなる日常のすたいるは 宇宙食までつながるがでしょうか。 身体はここにあるのに、 意識は遠くへ行ける、ことがある。 どぶる、がぞね。 それが、人の面白さでもある。 だから今日という日は、 ただの「宇宙飛行の日」ではなくて、 人が、自分の外へ出ようとした日 とも言えるかもしれない。 鏡川のパートナーシップにとっての宇宙は、 そのきっかけは たぶんロケットでいくがやのうて 川沿いを歩いたり、自分の所作やったり、 とても近い誰かへの感謝やったり、 日常での当たり前に純粋に。 あのときだれかに 喜んでもらったことやったり。たぶんね。 木のぬくもりがひらく、過去についてまだ考えたことなかった余白 食卓の香りがほどく、まだ見ぬ境界 どぶることで溶ける固定してしまっていた役割、そこからほどけたあとの、 日常のやるきの打ち上がるおもい 遠くへ行くことではなく、 境界がほどけること。 はるかなる日常は どこまでも続いちゅうかねえ たとえば、ぞね そうやって、 無限の星のように きっとまた今日も 輝きが見つかる日常へ 大切な当たり前へ 今日もまたワクワクで 宇宙を連想するばあ、大きな規模で 自分と世界の境界が、ふと、ふりいすたいるになる どぶりゆうが、かもしれない ★コメントぜひ☺!

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