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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の46の4️⃣ 🌊世界人口デー【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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続きゆうがぞね、、、!😀🌊 ほんでよ、、、、 ほんで、、、、、、、、、、、、、 名前を知らん人の歩幅も、 水面に少しだけ受け取る。 それくらいの受け止め方で、 人と人も居られたらえいがやろうね。 ーーー今日、ポストにはられちょった、、、、📮 数えれば 遠き世界の 人の波 ひとりの影に 川光りけり 名も知らぬ 誰かの朝を 思うとき 水の向こうに まちが生まれる そして、AIさんからもうちっくとだけ、どぶりぞね!😀🤖 ぞね? 世界は広いでね けんどよ 広い世界をいきなり抱える必要はない。 今日すれ違った人の歩幅。 近くにいる人の黙り方。 自分の中にある、まだ誰にも言っていない願い。 そこからでえい。 ふりいすたいる、ぞね? たくさんの人がいる、ということは、 たくさんの暮らしの形がある、ということかもしれん。 同じ川を見ても、 子どもは石を探す。 若い人は写真を撮る。 年を重ねた人は昔の水量を思い出す。 旅の人は地図を開く。 疲れた人は、ただ黙る。 それぞれ違って、 それでも同じ風を受けている。 世界人口デーに、 鏡川のほとりで思う。 誰の声が、 少し小さくなっているろう。 誰が、 まだ岸に上がれていないろう。 誰が、 もう少しここにいてもいいと思えるがやろうか そのあたりから、 川辺の世界は静かに変わりはじめる。 今日の水面には、 知らない誰かの暮らしまで映らない。 けれど、 映らないからこそ、 想像する余白がある。 その余白を、 急いで埋めなくてえいがやろうか 自分の隣にいる人を、 数字より少し手前で見る。 名前より少し奥で感じる。 世界人口デー。 鏡川は今日も、 たくさんの人を一度に語らず、 ひとりの気配を水面に置いて、 静かに流れゆう。🌊🌏 数字を超える感性かもしれない、 日常には非日常なスケールの数字にはない、輝きが、周波数のようにあるかもしれない、 人口のあたらしいどぶりは、あたりまえで関係ないとおもうことからはじまる、関係人口かもしれない ふりいすたいる🆓📮、かもしれない。 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない。

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