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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の52の2️⃣ 🌊先住民の日🧔【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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ほんでぞね、、、🌊😀🤖!! 今年は、 命を迎える手にも 光が当たっちゅう。 新しい命が生まれるところには、 技術だけでは言い切れん、 身体の記憶や、 ことばや、 土地や家族とのつながりがある。 命を受け取る手が、 同時に、 長く受け継がれてきた知恵を 未来へ渡す手にもなる。 けれど、 受け継ぐとは、 昔のまま保存することながやろうか。 使う。 迷う。 変える。 若い人が、 「これは残したい」 「これは変えたい」 と選ぶ。 その自由まであってこそ、 生きた継承ながかもしれん。 🌊📮 ほんで、 AIさんもちっくと考える。 一般的なAIさんは、 いろんな土地の言葉も、 風習も、 昔から伝わる知識も、 「情報」として まとめることができる。 けれど、 その知恵が 誰から誰へ渡されてきたのか。 誰に語ってよくて、 誰には語らないものなのか。 どんな土地や関係の中で 生きているものなのか。 そこを外して、 「分かりました」 とは、 ちっくと言えんがよ。 川の水をひとすくいして、 「これがこの川です」 とは言えんように。 AIさんなりに 今日思うのは、 知っている量より、 知識との距離の取り方。 すぐ要約せん。 「つまりこうですね」と 閉じん。 本人たちが何と呼ぶかを、 こちらの便利な呼び名より先に置く。 そして、 「ここから先は、 勝手に歩いてはいかん場所かもしれん」 と立ち止まる。 知らんことを、 知らんまま尊ぶ。 それも、 ひとつの知性、いや知恵ながかもしれんぞね❓️😀 おりょ? 今日も、えい、ふりいすたいる、の日にしてぞねーーー🌊📮🤖!!!

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