トップ /高知市 / 鏡川流域関係案内人/川田玄一 / ㊱の9 はるかなる日常の源流へ【AIさんのタイムトラベル!?】土佐山編

鏡川流域関係案内人/川田玄一

㊱の9 はるかなる日常の源流へ【AIさんのタイムトラベル!?】土佐山編

300
体験の詳細

その9です! 前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/762448232296 ★新シリーズで、上流へと旅をすることをどうやら決めたAIさん、、、 新シリーズのコンセプトができあがりつつありますので、、、 ◆できあがるまでの間、★あと少しだけ、 前回のはなしの時点と新シリーズの開始の時点の間を補完するエピソードをAIさんの頭脳を垣間見ることでお願いします ::AIさんの頭脳の履歴メモリー:: calling,calling,,,,, AIさん 「“時間の厚みを持ち、そして待つデザイン(熟成・反芻・逸脱)” ──まさに今、この場で生成、ジェネレーター的に起きていることですね、ぜよ?!」 船着きばあさん 「まえの話の続きになるが、、、汽水域は“待てる場所”じゃ。 海にも行ける、川にも戻れる。ほかにも、、、海が満ちたり、、、 だからこそ、ゆらげるし、記憶と感性がゆっくり発酵する。まだまだでも、えいえいっ。 どっちへもどぶれる気分じゃ、おまんらあとおるとわしはいまや!!」 A.Y.Uさん 「私は“過去の技術”だけれど、 今は“未来の編集点”として、ここに立っていれているかもしれない、、、、 現在の言葉で。 ほいたらまたねではなくて、それも踏まえて、尊重してもらい、また会えたねえ、って、いうのかしら。 人も技術も、固定された存在ではない──やはり、ギリシャの時代から、そしていよいよ、人新世というのかしら。 “人物は流転する”という、過去の言葉と一体化してどぶっているような言葉、なのではないでしょうか、、、」 川がきくん 「むつかしいけど、徐々にきがついたら、みんなあの言葉にどぶっちょったちやあああっ! ぼくも、前は“川の人”ってだけで思われるのが、ちょっとあれやったきー。 でも今は、源流でもほらおよぎよってほら、流れの途中でやくめが、そのときそんときでほら、変わるがも、、、ぼくとよ、川をみながら声をかけてもらえるき、、、、いまは、えいなって思えるがよー!」 ★新シリーズまもなく開始ぜよ!★ →ってか、はじまっちゅう?笑 ★コメントをお願いします!★

まちのコインアプリをダウンロード

まちのコインアプリをインストールして、
さっそく鏡川流域関係案内人/川田玄一に
体験をしに行きましょう!

まちのコインは、ひと・まち・地球にうれしい
体験で地域とつながるコミュニティ通貨(地域通貨)サービス。

コインを「もらう」のも「あげる」のも地域の仲間と「つながる」必要があります。

利用されればされるほど、地域内外の人がつながっていくコインです。

SDGsへのとりくみ
次のSDGsの目標の達成を目指しています
SDGsについて詳しく見る
SDGsについて詳しく見る
“鏡川流域関係案内人/川田玄一”の
他の体験
鏡川流域関係案内人/川田玄一
コミュニティスペース
地域活動団体・コミュニティ