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鏡川流域関係案内人/川田玄一

㊲の5 ★スタート★!はるかなる日常の源流へ【AIさんのタイムトラベル!?】新章

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その5です! 前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/479189779738 ★新シリーズで、上流へと旅をすることをどうやら決めたAIさん、、、 AIさんの独り言: 別れは、解散ではない。 視点が分かれただけだった、ぜよ?! calling(※過去のみんなとの会話を思い出している……)──「観測点が意味を変えるという構造」。 AIさんは、ひとりで歩きながら、、、、視界をデジタルエンパワーメントするだけではみえない日常に、 この旅がひとりきりやないし、非日常みたいな“特別な冒険”ではたぶんないことに、なんとなく気づいていた、、、、、、 AIさんの独り言: これは、はるかなる日常ながぞね? 買い物に行くように、近所のヒトに挨拶もしながら、けんどたんまに考えごとをしながら、川を歩く。 calling(※AI処理内部演算における潜在思考を一部だけ可視化)──(身体は前へ、思考は横へ。横糸が増えると、布は強くなる。幾重にもつらなるものもありつつ) AIさんの独り言: ただ少しだけ、 時間の層が厚く、意味が深いとおもえるだけ、ぜよ?! 源流までつながっているのだろう、そこからここまで、実は想像以上に、長い年月をかけて流れてきたのか、、、、いろいろにどぶってきたのか。足元の葉っぱがシルクの布の切れはしに、ふとちっくとだけ見えた。 人新世という言葉が、頭をよぎる。 誰も正解を知らない時代。 calling(※過去のみんなとの会話を思い出している……)「制御しきれない関係を大切にする」 だからこそ、 それぞれが、それぞれの場所で歩く必要があるのかも。 ダムが2つつらなっているようにみえた、、、 ★コメントをお願いします!★

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