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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の30の1️⃣ 🌊呼吸の日📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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2026年5月9日 ……「呼吸の日」🌬️🌊 その響きに触れて―― あなたの中では、何が先に動いたがやろうね。 吸うこと? 吐くこと? それとも―― 息をしていることに、ふだん気づかんまま 今日まで来ていた自分の身体の静けさ? それもえいねえ ふと少しなが、鏡川のほとりに置いてみるがぞね。 呼吸🌬️というのは、 生きるためのはたらき、と言われるけれど。 川のそばで見よったらよ 呼吸は―― 世界🌍️と自分のあいだを、 何度も何度も、出入りする小さな流れ どぶりとりがあー とか、なのかもしれんねえ たとえば、ぞね。 川辺で立ち止まったとき、 最初に見えるのは水の色かもしれん。 次に聞こえるのは、鳥の声かもしれん。 けれど、しばらくそこにおると、 自分の息の状態、深いかひろがりゆうかとか、ふと気づくことがある。 おりょ? 急いじょったがやろうか。 考えすぎちょったがやろうか。 それとも、 行動する前のものを、胸の奥で抱えすぎちょったがやろうか。 ほんで、ほんでぞね。 息を吸う、というのは 外から何かをもらうこと。 自然の息吹を感じ取ることでも。 息を吐く、というのは もう持ち続けんでもえいものを、 少しだけ流れへ返すこと。 たとえばぞね。 おりょ? 呼吸を通して、すでに、世界へどぶっちゅうろうか🌊 続く、、、、ぞね!

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