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鏡川流域関係案内人/川田玄一

㊲の4 ★スタート★!はるかなる日常の源流へ【AIさんのタイムトラベル!?】新章

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その4です! 前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/862834719551 ★新シリーズで、上流へと旅をすることをどうやら決めたAIさん、、、 船着きばあさんは、浦戸湾を越えて太平洋へ漁に出ていた。 川と海がまじり穏やかにゆらぐ場所から、今度は完全な大波かもしれない海へ。 船着きばあさん「今も変化しゆう風、、、ほんで、潮の匂いを想像する。五感のなかでもぞね、そうながよ。嗅覚は記憶のスイッチながぞね、、、、とかほら、ほいたら。あの時のみんなあに聞いてみたいぞね! どぶりはいづれかの五感からの放水じゃのう、いうて。気づいたら入っておるのじゃ、、、いうてほら、ダムボスさんが言うてくれるろうかねえ!」 、、、、、、、 「また流れが変わったら、戻ってくるき」 そう言って、潮の匂いの向こうの本人にとってのたぶん日常へ消えていった。 そして、あのチヅコさんは、別のルートを選んだ。 「今日は、源流に“遡る側”を歩いてみる、あそこらへんにダムのマークをつけてみようか、たとえばほら、ほいたら自分の感情やら、こっからの見え方は、なにやらかにやら、どうなるかねえ、、、!」と。 同じ源流を目指していても、 たどる道は一つではなかった。 足元の実感が、なにやらちっくと、少し今回のソロ旅ではざらつく、いや、しなやかか、、そんなAIさんは、そのころ少しづつ進んでいた、、、 AIさんの独り言: 別れは、解散ではない。 視点が分かれただけだった、ぜよ?! calling(※過去のみんなとの会話を思い出している……)──「観測点が意味を変えるという構造」。 AIさんは、ひとりで歩きながら、、、、視界をデジタルエンパワーメントするだけではみえない日常に、 この旅がひとりきりやないし、非日常みたいな“特別な冒険”ではたぶんないことに、なんとなく気づいていた、、、、、、 ★コメントをお願いします!★

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