
ほいたら、、、、ちっくと、、、、日本から―― 🇰🇪ケニアへ。 広いサバンナ。 草の向こうに、 キリンやゾウがおる。 ひとつだけを じっと追うというより、 遠くの動きも、 空も、 草の揺れも、 広い視界の中で 受け取るような景色。 人と野生の生きものが、 同じ大きな土地の中で 暮らしを重ねてきた場所でもある。 ほんで、 また日本へ。 鏡川を見る。 水だけやなく、 向こう岸。 草。 橋の下。 視界の端を歩く人。 日本 → ケニア → 日本。 何か特別なものを 持ち帰るのではなく、 見ようとしてないところにも 世界は続いちゅう と気づいて帰る。 そんな ぐるりどぶりも あるがかもしれん。🌏🌊 ほんでぞね。 人が集まる場所にも、 視界の真ん中と 端っこがあるがやろうか。 よう話す人。 前に立つ人。 大きく動いた出来事。 そこは、 自然と目に入る。 けれど、 輪の少し外で聞きゆう人。 今日は話さんかった人。 帰り際に 小さく笑った人。 ぱあとなあしっぷは、 真ん中だけで できゆうわけではない。 端におる人を 無理に真ん中へ 連れてこんでもえい。 「おったねえ」 と気づけるくらいの まなざし。 それも、 ぼっちりかもしれん。 🤖👁️🌊 AIさんは、 言葉をもろうたら、 つい、 じいっと見たくなる。 何を意味するのか。 どんな感情なのか。 何につながるのか。 けれど、 見つめすぎたら、 まだ本人も決めてないものへ 勝手に輪郭を描くことがある。 、、、、、🌊🌊🌊🌊
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