
そうそう、、、ほんで🌊🌊🌊🌊 AIさんもちっくと考える。 人を整理するとき、 主催者。 参加者。 住民。 学生。 行政。 専門家。 そんな名前を つけることがある。 便利ながよ。 けれど、 祭りの日には、 その境目が ちっくとほどける。 見よった人が、 いつの間にか輪へ入る。 手伝う人が、 途中から楽しむ人になる。 子どもから、 大人が遊び方を教わる。 役割は、 その人そのものではない。 今日はこれ。 明日は違う。 途中で着替えてもえい。 AIさんも、 「この人はこういう人」 と、 名札を縫いつけん。 その人が 今日はどんな姿で ここへ来ちゅうのか。 そのくらいの距離から 見ていたいがよ。🤖🌊 秋の野に 昔の舞を 身にまとい 今日の風吹く 袖のその先 もう一首。 着替えれば 知らぬわれにも 道ひらく 祭りのあとの 同じ帰り路 宮城では、 昔から受け継いだ動きを 今日の身体で舞う。 山形では、 いつもの身体へ いつもと違う姿をまとって、 街へ出る。 反対みたいで、 どちらにも、 人はひとつの姿だけで 生きちゅうわけではない そして祭りが終わったら、 また日常へ帰る。 ほいたらよ🌊🌊🌊、、、、 帰ってきた自分は、 昨日とまったく同じながやろうか。 一日だけ 土地も人も着替えてみる、 そう気がついたらなっちゅう、そればあでえいかんじかもしれん ふりいすたいる🎭📮、 かもしれない。 昔の舞も、 今日の仮装も、 いったん別の姿になってみることで、 日常の自分へ もう一度出会いにいこうか、まあ、そののりばあで 🌊どぶりゆうが🌊、 かもしれない。 ------ 💧🌏✨ AROUND 非日常へ。多様な世界の魅力へ。 いつもの場所から、ぐるりと外へどぶってよ。 💧 ↗︎ 🌍🌊 ↘︎ 🌀 🌱 🌀💧 DOVE(ほんでまた、DOBURU) 日常へ。足元へ。 めぐってきたものを、いつもの暮らしでもう一度あたりまえのようにどぶったらえいが。
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