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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の12 🌊新企画ながぜよっ!📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月14日【今日は、★世界量子デー★、そして、日常の輝きへ】: ーーー ★前回頂けたコメントへ鏡川柳順番にお送りしゆうぞね!★ありがとうございます! ……「世界量子デー」。 量子、と聞いて―― あなたの中では、どんな揺れが起きたろうかねえ。 小さすぎて見えんものへの興味? 確かだと思っていたものが揺らぐ感じ? それとも、触れた瞬間に変わってしまうきねえ、あの曖昧さ? 鏡川に置いてみると―― 量子というのは、 粒でもあり、波でもある、と言うけれど。 川もまた、 似たところがぞね。 手ですくえば、水のかたまり。 でも、眺めれば、流れそのもの。 どちらももちろん間違いではないのに、 どちらかに決めきれんろうねえ。 たとえば、ぞね。 誰かと話しゆうとき。 なにかを共有しゆうとき。 その言葉は、 意味として受け取れば「粒」になる。 でも、空気として感じれば「波」になる。 どちらを見ているかで、 同じ一言が、まるで違ってしまう。 ほんでぞね、、、 量子の世界では、 「観測した瞬間に状態が決まる」とも言われるがぞね。 鏡川でも、似たことがある。 名前をつけたとたんに、 それは少しだけ固定される。 「イベント」 「活動」 「組織」 ……そう呼んだ瞬間に、 まだ揺れていたものが、少しだけ止まってしまうことがあるがよ。 たとえば、ぞね。 ほんじゃきに、今日という日は―― 「これはこういう解像度のものだ」と 言い切りそうになった瞬間はあったがやろうかねえ。 となんだか、、、思い出す、とね ほんで そのとき、ほんの少しだけ 言葉にせずに そのまま置いてみたら―― 伝わらんかったとしてもほら 何がどういう細かさで、残ると思う? 川も、流れの粒子も、量子も、 少しだけ似いちょるろうかねえ! たとえば、ぞね 日常と非日常は、どこまでこまこうに、分解できるろうね、せんでもえいかにゃあ、どぶったらえいかにゃあ 輝きが見えるほどの大きさの力強い量子か粒子か、見えんほどの繊細さでたしかにココロで輝く粒子、どっちもそうやろうかね! かもしれない ふりいすたいる、かもしれない どぶりゆうが、かもしれない ★コメントぜひ☺!

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