
2026年5月6日 ……「国際ノーダイエットデー🤷」。 その響きに触れて―― あなたの中では、どの部分が少しほどけたがやろうね。 食べることへの安心? 身体を測られない軽さ? それとも―― 「今のままでは足りない」と言われ続けてきた心が、 ふっと椅子に座るような感じ、ながやおか? 少し、鏡川🌊のほとりに置いてみるがぞね。 身体肯定や自己受容、過度なダイエット文化への問いかけと結びつけられて語られる日ながやね。 川は、細い日もある。 雨のあと、ふくらむ日もある。 澄む日もあれば、濁る日もある。 その日の中でさえ、刻一刻と変化していって測れない日もあるがぞね おそらくみんなあも、 今日の川幅につっこんだりはせんろう。 エイ意味で、ぞね。 たとえば、ぞね。 鏡川のそばで お弁当をひらく人がおる。 おにぎりの湯気。 甘いものを分ける声。 食べる前の沈黙。 食べたあとの、ちょっと眠たい顔。 そこには、理論的なのか 「正しい身体?」より先に、 「今日を生きている身体」がある。 ともいえるがやろうかねえ。 ふりいすたいる、やろうかねえ ほんじゃきに今日という日は―― 減らす日やろうか。 我慢する日やろうか。 それとも、 身体を数字🔢の岸へ追いやらず、 もう一度、こちら側の身体の今や、本来や感覚値😂へと、流れへ呼び戻す日 なのかもしれんろうかねえ この日をリスペクトしての意味ぞね🙆 ーーーポストにはられちょった歌📮 測られぬ 身にも流るる 水の音 ありのままにも 春は過ぎゆく 食べたものより、 食べるとき誰とおったか。 変えたい一部より、 今日も運んでくれた、実は残っていく足や手や息、その納得解のたしかな、ざっくりさ。 決めてそこで測って終わるよりも、ふりいすたいる そちらへ少し、ちっくとだけ、重心をおいて どぶってみる日かもしれない。 計器を、どこいらに、ふりいすたいるにおいちょくかえ どぶったら、そこから、非日常で解放されるかえ 身体知、体重知、どぶり知、、、 どっちも かもしれない ふりいすたいる📮、かもしれない 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない
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さっそく鏡川流域関係案内人/川田玄一に
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