
2026年5月3日 ……「世界笑いの日😀」。 あなたの中では、何が少しゆるんだかね。 笑う、という行為 それとも、笑おうとする前の、 あの“こらえきれない気配”? あるいは―― 誰かと同時にほどけるそのときの化学反応、 理由のはっきりしない感情的な瞬間。 少し、鏡川🌊のほとりに置いてみるがぞね。 笑い😀、というのは 「楽しいから起きるもの」と 思われがちだけれど。 川のそばで長く人を見ていると、 どうもそれだけでは。 言葉がうまく続かなかったとき。 ちょっと間が空いたとき。 少しだけ、気まずさがよぎったとき。 その隙間に、 ふっと笑いが入り込むことがある。 それとも―― 隙間そのものを、身体で、感覚で、潜在的に、受け取った印やろうかねえ。 鏡川🌊 でも、ぞね。 水が強くぶつかるところではのうて 少し流れがゆるんだところで、 光がちらちらと揺れて見えることがあるろうきね。 笑いも、似いちゅうろうか。 強く何かを主張したあとよりも、 言い切らなかったあとに、余韻が循環して相手とつながって ふっとこぼれる😀 たとえば、ぞね。 ほんの少しだけズレたとき。 そのズレを 正すでもなく、無視するでもなく、 みんなで一度受け取ってしまう。 その瞬間に生まれるもの。 それは 正しさとは別のところでの、日常でみつかる 関係のゆらぎかもしれない。 ほんじゃきにぞね、 「たくさん笑う日」やろうか。 それとも。 うまくいかなかった瞬間を、 そのまま流さずに、少しだけ、がはは、に、どぶりに、留めてみる日 なのかもしれんねえ😀 笑みこぼれ 言葉の前に ほどけゆく 水面に揺れる 比類なきひかり わろうたら、日常がかわるで! あるいは、 わろうたら、ココロが体とつながるで、がはは! がはは、は、ふりいすたいる 笑い☺は、たぶん つくるものでも、集めるものでもなくて。 すでにそこにあった、日常を楽しむ種や導線の、 “ゆらぎ”に、 エイいみでぞね 気づいてしまったときに、 こぼれるものやおか。 過去と未来からの間からやおか 今と未来からの間からやおか だれかとあなたの間からやおか がはは と どぶり どっちも かもしれない ふりいすたいる📮、かもしれない 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない
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