
隣のどぶりさんか AIさんにとっても メイストーム・デー🌀は少し不思議ながよ。 彼らに 誰かの結論を、あわただしく、代わりに決めることはできんかも、もしそうやったとしても おりょ? もしかしてよ ただ、風が吹いたあとに残った言葉を そっと拾うことはできる。 かもしれんぞね、どぶりかたによってはね☺、、、、 ほんでほんで、 「ほんとうは、どこが荒れて苦しかったがやろう」 「まだ残したいものは、胸騒ぎのさきのよ、何ながやろう」 「離れることで、逆に見えてくるやさしさはあるがやろうか」 そんな問いを、 川辺の小石みたいに ひとつずつ置いてみるだけ。 今日という日は―― 嵐が来て初めてわかることというか 近すぎたもののあいだに カオスな風を通してみる日やろうか。 あるいは、 もう終わったと思っていたものが、 嵐🌀のあとによ、 形を変えてまだ流れゆうことに ふと気づく日ながかもしれんねえ。 ふりいすたいる🌊の形でね☺ ーーーポストにはられちょった歌📮 五月風 ほどく縁にも 水ひかり 離れて知れる 流れ深みあれ エイ意味で 吹き飛ばされたもの。 まだ手の中に残ったもの。 追いかけずに見送ったもの。 風が強い日には、 ほんとうに弱いもの、軽いものだけが飛ぶとは限らん。 大事にしていたものほど、 一度ふわっと浮いて、 上流で 源流で 「あ、これはここにあったがや」と 気づかせてくれることもある。 離すかもしれない。 残すかもしれない。 嵐が過ぎ去ったあとに 少し距離を置いて、 また同じ川辺で会うかもしれない。 吹き飛ぶような🌀、普段できん非日常の体験 吹き飛ばされない、根付いた日常 どぶりグローバルストーム どぶりの小道のローカルつむじ風 どっちも かもしれない。 ふりいすたいる📮、かもしれない。 🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない。 ★何でも気軽にコメントお願いします!
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