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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の11 🌊新企画ながぜよっ!📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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ーーー※ポストにしてあった貼り紙、より 2026年4月13日【今日は、★決闘の日★、そして、日常の輝きへ】: ーーー ★前回頂けたコメントへ鏡川柳送りましたぜよ!★ まだまだコメントくださいませー☺! ……「決闘の日」。 あなたの中では、どんな空気が立ち上がったのかしら。 刃を交えるような緊張? それとも、 言葉にしないまま向き合う、実は和平的な日常での、静かな何かへの対峙? たとえば、ぞね。 もしかしたらぞね、 誰かと戦う、というよりも 自分の中で、譲れない思い出とかの、何かと向き合う感じが 少しだけあったのかもしれんがやろうかね。 鏡川の流れに置いてみると、 決闘というものは、いい意味でやろうねえ、少し形を変える。 勝ち負けではなくて、 その場に残るか、離れるか 言葉にするか、黙るか 触れるか、相手の触れたいものを尊重するか 別の相手と、改めてどぶるかのう たとえば、ぞね。 川辺に立って、 同じ水を見ている、ふたりがおるとするぞね。 ほんでね 片方は、石を投げる。 もう片方は、その波紋を見続ける。 どちらも、同じ川に関わっているのに、 その関わり方は、ちっくと、エイ意味でやろうね、違う。 それは、争いではないろうね―― ほんでもって どこかで、お互いの在り方が、一生懸命に、尊重し合いながら、触れ合っている。 そのときに生まれるもの。 鏡川では昔から、 強く主張した者が残るわけではなかった。 たとえば、ぞね。 むしろ 最後までその場に居続けた日常 その場で感じる雰囲気からの違和感 これは今度までおいちょこ、の心地よさ、みたいな感覚 それらあが 静かに残っていく、がやおか。 今日という日は、 広い世界でいう 誰かに勝つ日やったがかろうか。 それとも、 自分の中で、相手のよいところを鏡写しして、ほんで見ゆうさきに輝く何かを、 何かを自然体で選び取る日やったがやろうかね。 川は、ぶつからずとも、 流れの違いだけで、自分自身で考えて、柔軟に、無意識も含めて、形を変えていく たとえば、ぞね 日常と非日常は、共存できるろうね ワクワクとドキドキもそうやろうかね! かもしれない ふりいすたいる、かもしれない どぶりゆうが、かもしれない ★コメントぜひ☺!

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