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鏡川流域関係案内人/川田玄一

①の29の1️⃣ 🌊紙飛行機の日📮【源流でどぶりゆう鏡川柳ポスト】

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2026年5月8日 ……「紙飛行機の日」✈️。 その響きに触れて―― あなたの中では、何が先に浮いたがやろうね。 飛ばすこと? 遠くへ届くこと? それとも―― 一枚の紙が、折られることで 急に“行き先”を持ちはじめる、あの不思議さ? 少し、鏡川のほとりに置いてみるがぞね🌊 紙飛行機の日✈️は、 「GO(5)HIGH(8)」―― 行け、空高く、という語呂にも重ねられた日ながやね。 折り紙ヒコーキ協会が制定した記念日で、 一枚の紙📜を折るだけで生まれる楽しさや挑戦の気持ちを伝える日でもあるらしいがよ。 ほんでぞね 鏡川🌊に置いてみると、 紙飛行機は ただ空へ向かうもの、というより―― 水と風のあいだに、 一瞬だけ生まれる媒介、手紙 みたいにも見えるがよ。 たとえば、ぞね。 川辺で誰かが、 なんとなく紙を折る。 何かを書いたわけでもない。 宛名もない。 切手もない。 けんど 指で折り目をつけた瞬間、 その紙には少しだけ その人の気分、意志も入るろうか。 触覚がはいる、立体的な世界の視点がはいる。 今日は軽く飛ばしたいがか 誰かに見てほしいがか それとも、 落ちてもえいき、ただ手から離してみたいのか。 紙飛行機というのは、 飛ぶ前からもう、 ちっくと心を運びゆうがかもしれんねえ。 ほんでぞね。 川の上を飛ぶ紙飛行機は、 まっすぐには行かんことがある。 風に押される。 少し傾く。 思ったより早く落ちる ふいに戻ってくるみたいに曲がる。 あ どぶっちゅうろうか🌊 続く、、、ぞね🌊 ※コメントなんでも気軽にお願いしますー🌊 ポスト📮さんが、鏡川柳でお返事しますぞね☺!

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